たかと
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会社から貸与されるパソコンのスペックが悪く・アホほど重い

防波堤にMacBook Airを置き、打ち合わせをするノマドファイター

いい加減、私もMacBook Proを持って丸亀製麺でドヤ顔しながらうどんをすすりたい人生です。

採用された会社からMacBook Proを貸与されたよ!

私は通常業務に加えて異なるタスクを割り当てられているらしいので、現在会社からMacBook Proを貸与されています。

要はこのパソコンで外でのメール処理やら、会議やら、広告のためのバナー作成やらしてくれい!とのことで貸与されているわけですが、これがちょっと古いMacBook Proなんですよ(´・ω・`)ショボーン

調べてみるとMacBook Pro (13-inch, Mid 2012) というモデルなんですが、これが物理的にも重いし動作も重く、重い尽くしとしゃれ込んでいるんです。

物理的に重い

ダンベル

まずは物理的な重さ、今のMacBook Pro(Retinaディスプレイモデル)ってソリッドステートドライブ(SSD)を採用していたり、本体の厚みが減ったせいか、重さが1.58kgと結構軽いんですよ。

店頭で持ってみるとわかるんですが、この500gの違いが結構大きいんですよね…。

出勤する際に毎回2kgを越える重りを持ち歩くのはもはやトレーニング、MacBookProといっしょにとれーにんぐってやかましいわ!

動作が重い

顧客から重大なバグを指摘されコードを確認するエンジニア

次に動作面となります。自宅で使っているパソコンはそれなりにお金をかけて3年前に組んだ自作機なのですが、それと比べると色々と動作がモッサリしております。

モバイル用のCPUとデスクトップ用のCPUの違いもあるでしょうが、違いとして大きいのはやはりメインドライブがHDDであるかSSDであるかの違いが大きいのだと思います。

とにかく起動時からアプリケーションの立ち上げなど全てがもっさり気味。一度SSDになれると、システムドライブをHDDにしているパソコンには戻れません。ありがとうSSD、ぐっばいHDD。

自宅の自作機はメインメモリを16GBほど積んでいますが、貸与されたMacBookProはメインメモリも4GBなので、こちらも差があります。同時にアプリを立ち上げなんかには弱いです。

自作機にはディスプレイを2枚繋いでいることもあって、何をするにも快適なんですよがMacBook Proの画面は作業領域の狭い1面しかありません。

こればかりはMacBook Proはノートパソコン故に仕方ないのですが、ディスプレイが一面しかないので、文書作成やら画像作成やらも自宅に比べるとやりづらいというのが実情です(´・ω・`)

学生のうちにMac買おう!

というわけで、学生のうちにMacを買ってしまう事を検討しています。

というのもの学生のうちにMacを買うと学生割引が適用されるのです(`・ω・´)

Education Apple Store(学生・教職員向けストア)では学生・教職員であれば、誰でも適用が出来るのですが、私はApple on Campusに加盟している大学に通っているため、さらに割引が適用されます。

正直、吊るし(カスタマイズしていないモデル)で買うならば、ネットの最安店より同じ程度なので、驚くほど安くなるわけでは無いのですが、Apple on Campusはオプションを盛った時に効果を発揮します。

例えば13インチ MacBook Pro Retinaディスプレイモデルの上位モデル(ストレージが512GBからスタートするモデル。通称13インチの松)を公式ストアで購入しようとすると208,800円(税別)となりますが、Apple on Campusから購入すると188,928円(税別)となります。

AppleonCampus1

しかし、安さだけ見るとネットの最安店の価格185,800円(税別)僅かに及んでいません。

つまり、吊るしで買うのであればネットの最安店で購入するのが基本的には一番安く購入出来ると思います。

しかし、自分好みにカスタマイズしようと思うと話が変わります。ソフマップなど一部の店舗を除きApple製品のカスタマイズは量販店などでは取り扱っていないので、基本的には公式ストアから購入することになります。

例えば先ほどの13インチ MacBook Pro Retinaディスプレイモデルの上位モデルのプロセッサ(CPU)を2.9GHzデュアルコアIntel Core i5(Turbo Boost使用時最大3.3GHz)を3.1GHzデュアルコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.4GHz)に変更し、メモリも8GB 1,866MHz LPDDR3 SDRAMから16GB 1,866MHz LPDDR3 SDRAMにするとします。

すると公式ストアでは254,800円(税別)となりますが、Apple on Campusであれば228,288(税別)となり、消費税を入れた価格差は28632円と3万円弱の価格差が生まれます。

AppleonCampus2

Apple on Campus加盟校の大学なのにこれを利用せずして卒業出来ようか?いや出来まい(反語)。と思っていたので、ちょうど良い機会ですし、ぼちぼち購入したいな…と。3年前は自宅で作業するなら自作機の方がええやろと思って、結局Macの購入は見送ってしまいましたが、プリンストールフォントも欲しいですし、ノートはMacにしようかなと(`・ω・´)

私物のパソコンを使うのはOKなのかという点ですが、社員の方で私物のパソコンを利用している方も居ますし、社長に確認を取ったら私物でもOKということだったのでその点は問題はなさそうです。

社長からは必要なら経費で購入しても良いよと言われましたが、会社モノではなく自分のパソコンにしたいので、自分で購入しても良いかなって思ってるんですよね。あと、ペーペーなのに高価なマシンを要求し辛いというのもあります(汗)

とはいえ、問題は購入時期、Apple DaysというApple製品の発売周期をまとめているサイトがあるのですが、MacBook Proは発売周期の半分を過ぎているのでそろそろ新型が発売されてもおかしくないんですよね。特に現行モデルのMid 2015、さらにその前であるMid 2014はいずれも300日以内で発売されています。

正直、BroadwellプロセッサがSkylakeプロセッサになっても大きな変化はそんなにないと思うんですが、どうせ買うなら最新モデルが良いので2016年の3月まで待ってみようかな…と!(笑)

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たかと
2016年3月に大学を卒業後、同年7月末日まで内定をいただいた会社に日常をおかされつつ社会人の真似事をしておりました。おかされるという意味合いでは対魔忍だったと言えるでしょう。 その後、おちんぎんに屈する事なく晴れてニートになりました。 詳しいプロフィールはコチラ
防波堤にMacBook Airを置き、打ち合わせをするノマドファイター

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