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ZenPad 3 8.0(Z581KL)が買える店はAmazon、ヨドバシ、ヤマダと公式

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SIMフリーAndroidタブレットとして今、人気のASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)が買えるお店の情報など。

 ASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)とは

マザーボードでお馴染み台湾の製造メーカーASUSから2016年の9月16日から発売された7.9インチのAndroidタブレット。

同日にiPhone7が販売開始になったために、あまり取り上げられませんでしたがSIMフリーのミドルスペックのタブレットとしてはコストパフォーマンスに優れているので、そこそこのスペックを持って安価なタブレットを求めている層に人気が出ている模様。10月の下旬時点で多くの店頭及び通販からは在庫が消えているようです。

タブレットはスマートフォンに比べるとそもそも市場が小さいですし、スマートフォンと同様にAndroidタブレットは様々な機種が出ています。故にiPadなんかと比べると初期の出荷台数が少ないのだと思いますが、それなりに売れているのは間違いありません。

注文が出来ても発送時期に要注意

価格.comなんかを参照してもらうとわかるのですがASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)の注文は受け付けていてもすぐに発送されるわけではなく、お取り寄せ扱いで届くのは11月の中旬以降というお店が多いです。ビックカメラ.comJoshin webなどが該当します。

今すぐ欲しいならAmazon、ヨドバシ、ヤマダ

Amazonヨドバシ.comヤマダウェブコムASUS Shopには在庫があるようなので、今すぐ欲しいという方はそちらで購入されると良いと思います。

この中だとポイントの関係で一番安くなるのはヨドバシ.comかな。

ZenPad 3 8.0(Z581KL)にあると便利なアクセサリー類

ASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)にあると便利なアクセサリー類を紹介します。

保護フィルム

スマートフォンやタブレットではお馴染みの液晶を保護するためのガラスフィルムです。アンチフィンガープリント加工がなされているので、指紋が付きづらい商品となっています。

長く綺麗に使いたい方はどうぞ。

私はデレステをプレイするために購入したので、フィルムによる動作の変化を恐れて、とりあえず今のところはフィルム類を一切貼り付けていません。

そもそも、ZenPad自身にアンチフィンガープリント加工がされていますし、後述するタブレットケースで充分かな…と。

iPadとかならリセールを考えてフィルムを貼ったかもしれませんが、Androidタブレットってリセールバリューがいまいちなので、売ることはあんまり考えなくて良かなと思っているので。綺麗に使う努力はしますけどね!(`・ω・´)

タブレットカバー、タブレットケース

ASUS公式のZenPad 3 8.0(Z581KL)専用カバーZen Clutch。

クラッチバッグのようなイケてるデザインですが、価格が少々お高いです。

明日10月28日に発売されますがZenPad 3 8.0(Z581KL)の発売日に売って欲しかった(´・ω・`)

Zen Clutchは私がZenPad 3 8.0(Z581KL)を購入した日には買えなかったので、私はサードパーティの安いタブレットカバーを買いました。

ただ、個人的にこの製品のニオイがあんまり好きじゃありません。「なんか臭い」と思って洗濯などを試みたのですがニオイが取れません。家族や友人にこのタブレットカバーかいでもらうと「無臭」「洗剤の匂い」「無臭ではないけど、別に嫌な匂いじゃない」との返答だったので、多分私にとって好みの匂いというわけじゃないのでしょうが…。

USB Type-Cケーブル、変換コネクター

ZenPad 3 8.0(Z581KL)はUSB Type-Cケーブルで充電及びパソコンとの接続を行います。

本体に1本USB Type-Cケーブルが付属しますが、持ち歩き用や据え置きように予備のケーブルが欲しい方は予備ケーブルを購入しましょう。

また、家にmicro USBのケーブルがいっぱいあるのであれば変換コネクターを購入するのがおすすめです。私はAnkerの変換コネクターを購入しました。

モバイルバッテリー

外でタブレットをヘビーに使用する方はモバイルバッテリーの購入もおすすめです。

タブレットの方がスマホより大容量のバッテリーを使用しているのでタブレットの方が電池持ちが良いと思われるかも知れませんが、実は大きな液晶を搭載している分、タブレットとスマホで同じく事をするとタブレットの方が電池持ち傾向があります。

モバイルバッテリーを購入する場合は出力が2A以上のモノを選べば大体のタブレットにも使用出来ますよ。

microSDカード

タブレットに音楽データや写真データなどを入れたい!という方は合わせてmicroSDカードを購入する事をおすすめします。

Amazonで購入するのであればTranscendのmicroSDカードがコスパが良くておすすめです。

容量は自身の用途に合わせて購入されるのが一番ですが、安く済ませるなら32GB、容量あたりの値段が一番安いのが64GB、安心の大容量なのが128GBとなっています。

SIM変換アダプター

ZenPad 3 8.0(Z581KL)はmicroSIMに対応しているのですが、既にnanoSIMを持っている方はSIM変換アダプターを噛ませる事によりZenPad 3 8.0(Z581KL)でも動作させる事が出来ますよ。

 SIMフリータブレットって中々便利です

使ってみてわかりましたが、外でタブレットを使うのであればSIMフリータブレットって中々便利です。

Wi-Fiタブレット+スマホでテザリングでも良いですけど、常にスマホ電池を使う事になってしまうんですよね。SIMフリータブレットは単独で動くのがなかなか便利。

タブレット用に新たにSIMを契約しても良いですがデータ通信容量をシェア出来るプランであればスマホとタブレット、両方にSIMを挿しながらデータ通信容量を無駄なく使用出来て、かつそれぞれ単独で契約するよりは月額料金が安くなる傾向にあります。

追加のSIMカードに対し月額料金が必要になる事もありますがエキサイトモバイルなら容量1GBから複数枚SIMでデータ容量をシェア出来るプランがありますし、DMM mobileにも容量8GBからあります。この2社はデータ通信用追加SIMの月額料金は無料となっているので、スマホとタブレット、両方にSIMを挿したい方におすすめです。

自分はBIGLOBE SIMなのでデータ通信用の追加SIM1枚あたり月額200円ほど必要になりますが、キャンペーン期間中に追加SIMを申し込んだので15ヶ月分の料金が無料になっています。

キャンペーン期間が終わったらエキサイトモバイルあたりに移ってもいいかもしれませんね。

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たかと
2016年3月に大学を卒業後、同年7月末日まで内定をいただいた会社に日常をおかされつつ社会人の真似事をしておりました。おかされるという意味合いでは対魔忍だったと言えるでしょう。 その後、おちんぎんに屈する事なく晴れてニートになりました。 詳しいプロフィールはコチラ
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全然シェアされませぬ。お情けシェアでもいいからお願いします(´;ω;`)

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