たかと
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2016年に買ってイマイチだったものベスト5を紹介します

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通販の履歴などを見て2016年に買ったモノや使ったサービスの中でこれは私にとってイマイチだったモノをランキング形式で紹介します。

年末だ!年の瀬だ!ランキングの時間だ!

2016年もいよいよ残りあとわずか。読者の皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。

今回のエントリーでは2016年に買ったモノや使ったサービスの中で私にとってイマイチだったモノを紹介します。

何故か紹介するかというと、この時期になると多くのYoutuberは同様の動画を投稿し、ブログでも同じような記事が投稿されるので

たかと
たかともやるー!(みりあもやるーと同じイントネーション)

と思った次第にございます。

注意していただきたいのは私にとってイマイチだったという点で、必ずしも製品そのものが悪いというばかりではございません。単純に私に合っていなかった、リサーチ不足だったという事もあります。

今回はまとめということでそれぞれの説明はあっさりとしていますが、個別にエントリーを投稿を投稿していないモノについてはいつか投稿したいですね。

こういう事言ってると多分投稿しないんですけど、大事なのは意思表明です。多分。

第5位 AVerMedia Live Gamer EXTREME GC550

第5位はAVerMedia Live Gamer EXTREME GC550です。

この製品、厳密に言えば2015年に購入しているのですが、実際に使ったのは2016年なので今回のランキングに入れることにしました。

いわゆるキャプチャボード、キャプチャーデバイスなんですが、自分の環境ではまったく動きませんでした。

GC550_001
ゲーム画面のスクリーンショットや動画を録画を行いたいと思いAVerMedia(アバーメディア)のGC550を購入しました。その結果及び試すべき事のまとめだけ見たいかたは目次から

USB3.0でもマザーボードに搭載されているUSBのホストコントローラーのメーカー次第では動かない事があるそうで、ここまでは自分のリサーチ不足なのですが、動くとされているホストコントローラーを搭載しているUSB3.0ボードを増設しても動きませんでした。

じゃあ、返品すれば良いじゃん!という話なのですが、購入したのが2015年という事もあり返品も出来ませんでした。やっちまったぜ…。

自分に落ち度がありまくりなのでメーカーを責められませんが、相性問題がありそうな製品は購入したらすぐ使ってみないと駄目だなという事を勉強出来た製品です。

製品そのものは良いモノで、高評価なレビューも多いですし、キャプチャーボードとしては定番らしいんですけどね。

第4位 SKNET MonsterX U3.0R SK-MVXU3R

第4位はSKNET MonsterX U3.0R SK-MVXU3Rです。

5位に引き続き、こちらもキャプチャボード、キャプチャーデバイス。

GC550と競合する製品で、こちらは同様の環境で動く事は動いたんですけどフルHD(1920×1080)でキャプチャーする事が出来なかったんです。

メーカーが推奨している環境は余裕で満たしているはずだったんですが、フルHDでキャプチャーすると映像が止まりまくりでまともに録画出来ませんでした。解像度を落してHD(1280×720)なら録画出来たんですけども…。

その後、メーカーに問い合わせて、最終的には返品しました。

こちらも製品そのものは良いモノで、キャプチャーボードとしてはド定番なんですが、自分のパソコンとは相性が悪かったのかもしれません。

第3位 Creative Sound Blaster X-Fi Go! Pro r2

第3位はCreative Sound Blaster X-Fi Go! Pro r2です。

CreativeのSound Blasterシリーズから格安オーディオインターフェースです。

この製品、付属のソフトでボイスチェンジャーが付いてくるので、それで遊ぼうと思ったのですが、この製品も私のパソコンと相性が悪かったのかソフトが動きませんでした。

ネットでもティップスを探して頑張ってみたのですが、やっぱり動きませんでした。何故だジェームス。

手持ちのノートパソコンASUS TransBook T100TAだと普通に使えたのですが…うーむ…なんでなんだろう。

第2位 SANSEI SWG-3-2800

第2位はSANSEI SWG-3-2800です。

サバゲー、サバイバルゲームに使用する顔面を被ってくれるマスクタイプのゴーグルなんですが、見た目に惚れ込んで購入したは良いんですが、致命的に頬付けし辛くて、アサルトライフルなんかと運用するのには向いてません。

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SANSEIのサバイバルゲーム用マスク&ゴーグル SWG-3-2800のレビューです。

最初は違いがわからず「こんなもんか」と思っていたのですが、試しに友人が持っていた東京マルイのプロゴーグルを使用してみると、頬付けのしやすさの違いに絶望しました(笑)。

最終的にBLACKHAWK(ブラックホーク)のアサルトゴーグル 8118メッシュマスクを買い増して、SANSEI SWG-3-2800は予備のマスクになりました。

第1位 ASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)

そして第1位はASUS ZenPad 3 8.0(Z581KL)です。

いやね、8インチ未満のSIMフリータブレットとしてはかなり良い製品だとは思うんですよ。iPad mini4のSIMフリー版なんかと比べるとめちゃんこコスパ良いですし。

ただ、自分の場合はあくまでもデレステ用に購入したんで、その点から見るとイマイチと言わざるを得ない。

この件に関しては別のエントリーでそのうちまとめようと思いますが、ざっくり言うとタッチパネルに問題があります。

ある程度長くデレステをプレイして自分の腕前が下手くそなりにそこそこ上がってわかったんですが、音ゲーをするにはちょっと見過ごせない問題がタッチパネルにあるんです。

どうも隣接した2点間をタップするとその間をフリックしたと判断されるようで、それが操作ミスに繋がるんですよね。具体的に言うと隣接したロングノーツが途中で抜けたり、乱打系の譜面で変な判定が入る事があります。

概ね難易度PROぐらいの曲までならなんとかなるんですが、MASTERのノーツが多い曲だと結構、これが致命的です。あとLIVE Parade系の何曲か続けてフルコンを要求される場面でも結構辛いです。

原理はわかりませんが、この現象はイヤホンを指す事で大分、マシにはなります。しかし、やっぱり音ゲーをするのには向いていないと思います。

タブレットとして良い製品なだけにとても勿体ない、惜しい製品でした…。

2017年も明後日アナライザをよろしくお願いいたします

以上、2016年に買ってイマイチだったものベスト5でした。

2017年も明後日アナライザをよろしくお願いいたします(`・ω・´)

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たかと
2016年3月に大学を卒業後、同年7月末日まで内定をいただいた会社に日常をおかされつつ社会人の真似事をしておりました。おかされるという意味合いでは対魔忍だったと言えるでしょう。 その後、おちんぎんに屈する事なく晴れてニートになりました。 詳しいプロフィールはコチラ
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